デザイン、デザイン、デザイン。

日経新聞でこの単語を目にしない日はなくなりました。

そう、インターネットと同じぐらいビジネスでは前提となる考え方、単語になったのです。

でもデザインとは何か、実態がよくわからないですよね。

そこでまず、デザインとは何かを紹介します。

– 思った通りに印刷できない。

– スマホに入れたアプリの使い方がわからない。

-ドアを開けようと押したが、引き戸だった。

こんな時、ものすごくイラっとしませんか?

こういう時は、「デザインが悪い!!!」と叫んでください。     

 

そう、ユーザーは悪くないのです。

作り手のデザインの悪さが原因です。

デザインとは、

利用者にとって役に立つようにあらゆることに気を配り、

利用者にとって最適なモノ・サービスを作ることを意味します。                   

Bethでは、

デザインが目指す、利用者にとって役に立つことを目的とした新規事業や、業務改革を支援しています。

顧客体験をデザインするために、最低限考えることは何か、チームを率いて新規事業を成功に導く方法は何か。

それらは、既にパッケージ化されています。

  • 会社として取組む事業範囲はどこか
  • 事業範囲に含まれる顧客は誰か
  • 顧客が真に求めることは何か
  • 真に求めることはどうしたら実現できるのか
  • どう実現したら、我が社は儲かるのか

大きく分けると論点はこの5つ。

これらを順に考え、顧客にアイディアをぶつけて需要性を検証し、役に立つモノに仕立て上げていく。

そのために、インタビューやアイディア出し、プロトタイプ作成、ビジネスモデルやシステム/アプリの設計を行う。

そのための方法論を全て提供し、自社のみで完結できるようになることを支援します。